top
マルユウ鈴木園について
お茶の上手な入れ方
お茶の保存方法
お茶が出来るまで
商品案内
茶畑の記録
リンク
お問い合わせ
 


2020

     
4月1日    
カタクリがやっと花芽を出しました。
例年になく遅い動きです。

お茶は、最も早い畑でこんな感じで、これを見る限り、さほど遅れているようではありませんが、畑によってかなり差があり、平年より一週間以上の遅れを感じさせる畑もあります。
とはいうものの、動きに差が出ることで茶期が長くなり、じっくり生産できるので、悪い状況ということではありません

     
3月31日    
早い畑は萌黄色に覆われましたが、多くの畑は相変わらずゆっくりゆっくりの動きです。

この雨が良い具合に効いているようなので、品質についてはひとまず安心なわけですが、今年はいつもより長い一番茶期になりそうです。




ここは比較的遅い畑。
山桜は数日前から満開ですが、お茶の新芽はまだ目立ってきません。

     
3月26日    
動きはゆっくりゆっくりです。

この雨に合わせて施肥管理は万全!
恵みの雨となってもらいたいものです。

     
 3月18日    
カタクリが一枚葉を出しました。
お茶の芽は、ほとんど変わりないように見えますが、よく見ると「もうじ」がふんわりしてきたように感じます。

桜の開花時期が話題に上っていますが、
カタクリもお茶も、今のところ、だいたいいつも通りといったところです。

     
 3月13日    
隣接する雑木林で「ヒサカキ」が咲き始めました。

ヒサカキはいつもより少し早いようですが、お茶はあまり変わりはありません。

     
3月7日    
霜かぶりを脱いで新芽が顔を出し始めました。

向かって左側に半分かぶっているのと、右下の小さい葉っぱが「霜かぶり」です。

役目を終えた霜かぶりは、新芽が生長するにつれて萎れてしまいます。

   
 1月3日    
今年も富士山からスタートです。

風が強いと、雪が飛び散ってしまうのですが、今日はいい感じで乗っかっていて、曇もなくきれいに見えます。

   FDA 静岡発出雲行き 今日は銀です。
飛び立つと、すぐ大きく左旋回。

頭上を通って太平洋上へ。


     
   

  トップ    
   


 

 
copyright©2016 maruyu suzukien all rights reserved.